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事例紹介1
トラブル爪ケア

2024年7月
事例1 70代女性、肥厚爪で自分で切れないということで来店。 月1回のトラブル爪ケアで2024年7月より介入開始。

2024年11月

2025年3月

2025年12月

2026年6月
2026年4月にトラブル爪ケア終了。
2026年5月から軽度巻き爪傾向のため①ネイルケア+②巻き爪ケア介入中
事例紹介2
角質ケア(2026年7月)
10代女性、ハンドボールクラブでタコが数か所あるから見てほしいと親御さんより連絡あり。角質ケア実施する。


右第1足趾
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左前足部足底

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左第3足趾

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痛みはないが少し気になる程度。1回の角質ケアのみで終了。
今後は、再度タコができて気になり始めたら介入で良いと親御さんに説明する。
事例紹介3
60代女性、家の角で足をぶつけて爪が割れてしまったと来店。爪下出血していたが来店時には止血していたため人工保護爪で爪が剥がれないように対応した。

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2026年4月下旬
2026年5月下旬
保護ジェルが割れていたため慎重に触ったら爪が剥がれた。
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保護ジェルで仮爪を作り、皮膚が盛り上がってこないように対応。
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2026年7月下旬

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爪の角が爪甲遊離縁まで伸びてきたが中央が割れていたため保護ジェル継続。
爪があることで、指先の皮膚が盛り上がらずに踏ん張ることができます。
足に関しては割れても剥がすことや深爪になるように切ることはやめてください。
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